AI活用

Yoom

750種類以上のサービスと連携し、業務の流れをノーコードで自動化できるプラットフォームです。自分専用のAIワーカーを作って考える作業を任せることもできます。少人数の新規事業チームで、ツール間の転記や定型作業を減らしたいときに使えます。無料のフリープランもあります。

ABOUT THIS TOOL

Yoomでできること

主な機能

  • 一連の業務を自動化する「フローボット」
  • 指示に沿って考え、動く「AIワーカー」の作成
  • 750種類以上のサービスとのアプリ連携
  • AI-OCR、入力フォーム、データベース、書類作成、要約・議事録作成、ブラウザ操作

新規事業での使いどころ

問い合わせフォームの内容をデータベースやチャットに流す、会議の要約を関係者に送るといった定型作業を、エンジニアに頼らず自動化できます。テンプレートから始めることもできます。

無料で試せるか

無料のフリープランがあります。月100タスク(初回登録時に500を追加)、ユーザー1名などの制限があります。

掲載情報について

2026年9月26日に提供元の公式サイトで確認した内容です。料金や機能は変わることがあるため、最新の情報は公式サイトでご確認ください。

CHECK BEFORE YOU START

導入を決める前に、
確かめておきたい3つのこと。

01

何を確かめるために使うか

顧客課題の確認なのか、収支の説明なのか、試作品の検証なのか。目的が決まっていれば、必要な機能だけで判断できます。

02

誰が、どの業務で使うか

使う人と場面が決まっていないと、導入しても定着しません。最初は一つの業務に絞って試すのが確実です。

03

いつ、何を見て判断するか

試用の期限と、続けるかやめるかを決める基準を先に置いておくと、乗り換えも含めて迷わず判断できます。

COMPARE AND GET QUOTES

Yoomを
ほかのツールと比べる。

同じ目的で使えるツールと並べて比較し、まとめて比較検討・導入相談を依頼できます。

FREE 30-MIN SESSION

ツールで迷ったら、
事業から考える。

このツールが合うかどうかは、事業の段階と、いま確かめたいことで変わります。状況を伺ったうえで、次の一手と必要な道具を一緒に整理します。