法務・経理

Hubble

契約書の作成・審査依頼から締結後の管理までを一つの場所で扱う契約業務のクラウドサービスです。Wordでの編集を自動でバージョン管理し、締結した契約書からAIが管理台帳を作るため、法務と事業部門が一緒に契約を進める場面で使えます。更新期限の通知にも対応しています。

ABOUT THIS TOOL

Hubbleでできること

主な機能

  • 項目をカスタマイズできる審査依頼フォームと、依頼の自動一覧化
  • Wordで編集・保存した契約書の自動バージョン管理と変更点の表示
  • Slackやメールでのやりとりを契約書に紐づけて集約
  • 締結した契約書からAIが管理台帳を自動作成(英文契約書にも対応)
  • 更新期限の通知、フォルダ・ドキュメントごとの権限設定、ひな形管理

新規事業での使いどころ

新規事業で取引先との契約書を何度も修正しながら進めるときに、最新版と変更点を法務と事業部門で共有できます。締結後の更新期限の管理にも使えます。

掲載情報について

2026年9月26日に提供元の公式サイトで確認した内容です。料金や機能は変わることがあるため、最新の情報は公式サイトでご確認ください。

CHECK BEFORE YOU START

導入を決める前に、
確かめておきたい3つのこと。

01

何を確かめるために使うか

顧客課題の確認なのか、収支の説明なのか、試作品の検証なのか。目的が決まっていれば、必要な機能だけで判断できます。

02

誰が、どの業務で使うか

使う人と場面が決まっていないと、導入しても定着しません。最初は一つの業務に絞って試すのが確実です。

03

いつ、何を見て判断するか

試用の期限と、続けるかやめるかを決める基準を先に置いておくと、乗り換えも含めて迷わず判断できます。

COMPARE AND GET QUOTES

Hubbleを
ほかのツールと比べる。

同じ目的で使えるツールと並べて比較し、まとめて比較検討・導入相談を依頼できます。

FREE 30-MIN SESSION

ツールで迷ったら、
事業から考える。

このツールが合うかどうかは、事業の段階と、いま確かめたいことで変わります。状況を伺ったうえで、次の一手と必要な道具を一緒に整理します。