プロジェクト管理

Kibela

社内の情報を記事として集め、探しやすくするナレッジ共有ツールです。AIによる検索・記事作成や、社内ポータルとして使えるレイアウト変更、SSOなどの管理機能に対応しています。5人まで無料のプランがあり、新規事業のノウハウや検討の経緯を組織に残す場として使えます。

ABOUT THIS TOOL

Kibelaでできること

主な機能

  • 記事と添付ファイルの中身まで対象にする全文検索
  • AIに質問して社内情報から回答を得る機能と、AIによる記事作成
  • 議事録・日報などのテンプレート
  • IPアドレス制限、SSO、二要素認証、監査ログ

新規事業での使いどころ

検討の経緯や顧客ヒアリングの記録を記事として残し、あとから参加したメンバーも探せるようにする用途に向いています。

無料で試せるか

5人まで無料で使えるコミュニティプランがあります。有料プランは2週間〜2か月の無料トライアルがあり、クレジットカードの登録は不要です。

掲載情報について

2026年9月26日に提供元の公式サイトで確認した内容です。料金や機能は変わることがあるため、最新の情報は公式サイトでご確認ください。

CHECK BEFORE YOU START

導入を決める前に、
確かめておきたい3つのこと。

01

何を確かめるために使うか

顧客課題の確認なのか、収支の説明なのか、試作品の検証なのか。目的が決まっていれば、必要な機能だけで判断できます。

02

誰が、どの業務で使うか

使う人と場面が決まっていないと、導入しても定着しません。最初は一つの業務に絞って試すのが確実です。

03

いつ、何を見て判断するか

試用の期限と、続けるかやめるかを決める基準を先に置いておくと、乗り換えも含めて迷わず判断できます。

COMPARE AND GET QUOTES

Kibelaを
ほかのツールと比べる。

同じ目的で使えるツールと並べて比較し、まとめて比較検討・導入相談を依頼できます。

FREE TEMPLATES

ツールと一緒に使える、
無料テンプレート。

zigyo.aiで配布しているテンプレートです。ツールを入れる前に、何を記録し、何を判断するかをそろえておけます。

FREE 30-MIN SESSION

ツールで迷ったら、
事業から考える。

このツールが合うかどうかは、事業の段階と、いま確かめたいことで変わります。状況を伺ったうえで、次の一手と必要な道具を一緒に整理します。