プロジェクト管理

Slack

チャンネル単位で会話を整理できるビジネスチャットです。ハドルミーティングやcanvas、ワークフロービルダーも備えており、社外パートナーとも同じ場でやり取りできるため、新規事業の連絡基盤として使えます。

ABOUT THIS TOOL

Slackでできること

主な機能

  • チャンネルとメッセージによるチームの会話
  • ハドルミーティング(音声・ビデオ)
  • canvas、リスト、ワークフロービルダー
  • Slackコネクトによる社外とのやり取りと、アプリ連携

新規事業での使いどころ

プロジェクトごとにチャンネルを分け、協業先ともSlackコネクトでつなぐと、社内外の連絡を一か所で追えるようになります。

無料で試せるか

無料のフリープランがあります。メッセージ履歴は90日間、アプリ連携は10件までなどの制限があります。

掲載情報について

2026年9月26日に提供元の公式サイトで確認した内容です。料金や機能は変わることがあるため、最新の情報は公式サイトでご確認ください。

CHECK BEFORE YOU START

導入を決める前に、
確かめておきたい3つのこと。

01

何を確かめるために使うか

顧客課題の確認なのか、収支の説明なのか、試作品の検証なのか。目的が決まっていれば、必要な機能だけで判断できます。

02

誰が、どの業務で使うか

使う人と場面が決まっていないと、導入しても定着しません。最初は一つの業務に絞って試すのが確実です。

03

いつ、何を見て判断するか

試用の期限と、続けるかやめるかを決める基準を先に置いておくと、乗り換えも含めて迷わず判断できます。

COMPARE AND GET QUOTES

Slackを
ほかのツールと比べる。

同じ目的で使えるツールと並べて比較し、まとめて比較検討・導入相談を依頼できます。

FREE TEMPLATES

ツールと一緒に使える、
無料テンプレート。

zigyo.aiで配布しているテンプレートです。ツールを入れる前に、何を記録し、何を判断するかをそろえておけます。

FREE 30-MIN SESSION

ツールで迷ったら、
事業から考える。

このツールが合うかどうかは、事業の段階と、いま確かめたいことで変わります。状況を伺ったうえで、次の一手と必要な道具を一緒に整理します。