プロジェクト管理

esa

チームで文書を書き、何度も更新しながら育てていく情報共有サービスです。書きかけでも共有できるWIP機能や複数人での同時編集、Markdownでの記述に対応しています。新規事業の企画メモや議事録を、未完成の段階から共有してチームで整えていく使い方に向いています。

ABOUT THIS TOOL

esaでできること

主な機能

  • Markdownによる記事作成と入力補助
  • 書き途中の記事を共有できるWIP機能
  • 複数人での同時編集とリアルタイムプレビュー
  • カテゴリ整理、記事のバージョン管理、Webhook連携

新規事業での使いどころ

仮説や検討メモを未完成のまま共有し、メンバーで追記しながらまとめていく進め方に合います。

無料で試せるか

チーム作成月から2か月後の月末まで無料トライアルがあります。

掲載情報について

2026年9月26日に提供元の公式サイトで確認した内容です。料金や機能は変わることがあるため、最新の情報は公式サイトでご確認ください。

CHECK BEFORE YOU START

導入を決める前に、
確かめておきたい3つのこと。

01

何を確かめるために使うか

顧客課題の確認なのか、収支の説明なのか、試作品の検証なのか。目的が決まっていれば、必要な機能だけで判断できます。

02

誰が、どの業務で使うか

使う人と場面が決まっていないと、導入しても定着しません。最初は一つの業務に絞って試すのが確実です。

03

いつ、何を見て判断するか

試用の期限と、続けるかやめるかを決める基準を先に置いておくと、乗り換えも含めて迷わず判断できます。

COMPARE AND GET QUOTES

esaを
ほかのツールと比べる。

同じ目的で使えるツールと並べて比較し、まとめて比較検討・導入相談を依頼できます。

FREE TEMPLATES

ツールと一緒に使える、
無料テンプレート。

zigyo.aiで配布しているテンプレートです。ツールを入れる前に、何を記録し、何を判断するかをそろえておけます。

FREE 30-MIN SESSION

ツールで迷ったら、
事業から考える。

このツールが合うかどうかは、事業の段階と、いま確かめたいことで変わります。状況を伺ったうえで、次の一手と必要な道具を一緒に整理します。