Crunchbase

世界の非上場企業やスタートアップの情報を調べられるデータベースです。企業の資金調達や買収、成長の兆しを、AIを使った検索やアラートで追えます。参入を検討している分野にどんなスタートアップがいて、どれくらい資金が集まっているかを調べるときに使えます。

ABOUT THIS TOOL

Crunchbaseでできること

主な機能

  • AIを使った自然文での企業検索
  • 資金調達、買収、IPOなどの予測シグナル
  • 追跡している企業の変化を知らせるアラート
  • 候補企業を管理するトラッカーボード
  • データのエクスポート(Proは月2,000行まで)

新規事業での使いどころ

参入予定分野のスタートアップや競合の資金調達状況を調べ、市場の動きや提携・出資の候補を洗い出すのに使えます。

無料で試せるか

無料トライアルがあります。

掲載情報について

2026年9月26日に提供元の公式サイトで確認した内容です。料金や機能は変わることがあるため、最新の情報は公式サイトでご確認ください。

CHECK BEFORE YOU START

導入を決める前に、
確かめておきたい3つのこと。

01

何を確かめるために使うか

顧客課題の確認なのか、収支の説明なのか、試作品の検証なのか。目的が決まっていれば、必要な機能だけで判断できます。

02

誰が、どの業務で使うか

使う人と場面が決まっていないと、導入しても定着しません。最初は一つの業務に絞って試すのが確実です。

03

いつ、何を見て判断するか

試用の期限と、続けるかやめるかを決める基準を先に置いておくと、乗り換えも含めて迷わず判断できます。

COMPARE AND GET QUOTES

Crunchbaseを
ほかのツールと比べる。

同じ目的で使えるツールと並べて比較し、まとめて比較検討・導入相談を依頼できます。

FREE TEMPLATES

ツールと一緒に使える、
無料テンプレート。

zigyo.aiで配布しているテンプレートです。ツールを入れる前に、何を記録し、何を判断するかをそろえておけます。

FREE 30-MIN SESSION

ツールで迷ったら、
事業から考える。

このツールが合うかどうかは、事業の段階と、いま確かめたいことで変わります。状況を伺ったうえで、次の一手と必要な道具を一緒に整理します。