プロジェクト管理

Confluence

チームの文書や知識をまとめて共有するためのツールです。ページやホワイトボード、データベースを使って情報を整理でき、AIによる下書き作成にも対応しているため、事業計画や議事録をチームで共有したいときに使えます。10ユーザーまでは無料で使えます。

ABOUT THIS TOOL

Confluenceでできること

主な機能

  • ページ、ホワイトボード、データベースなどでの情報整理
  • AIによるPRDや企画書の下書き作成
  • リアルタイムの共同編集とコメント
  • Jira、Figma、Google Drive、Microsoft Teamsなどとの連携

新規事業での使いどころ

事業計画や検証結果、会議の記録を一か所にまとめ、チームや関係者と共有する用途に向いています。

無料で試せるか

無料プラン(Free)があります。10ユーザーまで、ストレージ2GBで利用できます。

掲載情報について

2026年9月26日に提供元の公式サイトで確認した内容です。料金や機能は変わることがあるため、最新の情報は公式サイトでご確認ください。

CHECK BEFORE YOU START

導入を決める前に、
確かめておきたい3つのこと。

01

何を確かめるために使うか

顧客課題の確認なのか、収支の説明なのか、試作品の検証なのか。目的が決まっていれば、必要な機能だけで判断できます。

02

誰が、どの業務で使うか

使う人と場面が決まっていないと、導入しても定着しません。最初は一つの業務に絞って試すのが確実です。

03

いつ、何を見て判断するか

試用の期限と、続けるかやめるかを決める基準を先に置いておくと、乗り換えも含めて迷わず判断できます。

COMPARE AND GET QUOTES

Confluenceを
ほかのツールと比べる。

同じ目的で使えるツールと並べて比較し、まとめて比較検討・導入相談を依頼できます。

FREE TEMPLATES

ツールと一緒に使える、
無料テンプレート。

zigyo.aiで配布しているテンプレートです。ツールを入れる前に、何を記録し、何を判断するかをそろえておけます。

FREE 30-MIN SESSION

ツールで迷ったら、
事業から考える。

このツールが合うかどうかは、事業の段階と、いま確かめたいことで変わります。状況を伺ったうえで、次の一手と必要な道具を一緒に整理します。