AI活用

Otolio(旧:スマート書記)

会議の録音から文字起こし、議事録作成、タスク整理までをAIが行うサービスです。2026年に「スマート書記」から名称が変わりました。商談や社内の検討会議が多い新規事業チームで、記録と共有の手間を減らしたいときに向いています。料金は人数ではなくAIの利用量で決まります。

ABOUT THIS TOOL

Otolio(旧:スマート書記)でできること

主な機能

  • 会議の録音、文字起こし、議事録の自動生成を一画面で管理
  • 議事録エージェントと、商談前後の業務を支援するセールスエージェント
  • Zoom、Microsoft Teams、Google Meet、Salesforce、kintoneなどとの連携
  • iOS/Androidアプリ、IPアドレス制限や多要素認証、監査ログ

新規事業での使いどころ

顧客インタビューや商談の記録を残し、要点やToDoを整理して共有する使い方ができます。料金が人数ではなく利用量で決まるため、関係者全員にアカウントを配りやすい仕組みです。

無料で試せるか

14日間の無料トライアルがあり、期間中はすべての機能を使えます。法人または団体として商用契約を検討している人が対象です。

掲載情報について

2026年9月26日に提供元の公式サイトで確認した内容です。料金や機能は変わることがあるため、最新の情報は公式サイトでご確認ください。

CHECK BEFORE YOU START

導入を決める前に、
確かめておきたい3つのこと。

01

何を確かめるために使うか

顧客課題の確認なのか、収支の説明なのか、試作品の検証なのか。目的が決まっていれば、必要な機能だけで判断できます。

02

誰が、どの業務で使うか

使う人と場面が決まっていないと、導入しても定着しません。最初は一つの業務に絞って試すのが確実です。

03

いつ、何を見て判断するか

試用の期限と、続けるかやめるかを決める基準を先に置いておくと、乗り換えも含めて迷わず判断できます。

COMPARE AND GET QUOTES

Otolio(旧:スマート書記)を
ほかのツールと比べる。

同じ目的で使えるツールと並べて比較し、まとめて比較検討・導入相談を依頼できます。

FREE 30-MIN SESSION

ツールで迷ったら、
事業から考える。

このツールが合うかどうかは、事業の段階と、いま確かめたいことで変わります。状況を伺ったうえで、次の一手と必要な道具を一緒に整理します。