事業計画 工程:事業計画

Brixx

売上や費用を入力して、キャッシュフロー、損益計算書、貸借対照表の予測を作る財務計画ツールです。最大10年の予測やベストケース・ワーストケースの比較ができ、事業計画書に載せる数値計画を表計算ソフトを使わずに短い時間で組み立てて何度も見直せます。

ABOUT THIS TOOL

Brixxでできること

主な機能

  • 月次のキャッシュフロー予測
  • 損益計算書・貸借対照表のレポート自動作成
  • ベストケース・ワーストケースなどのシナリオ比較
  • 最大10年の予測(プランにより期間が異なる)
  • テンプレート、Xero連携

新規事業での使いどころ

新規事業の売上・費用の前提から数年分の収支計画を作り、前提を変えたときの資金繰りへの影響を確かめるときに使えます。

無料で試せるか

7日間の無料トライアルがあります(クレジットカード登録不要)。

掲載情報について

2026年9月26日に提供元の公式サイトで確認した内容です。料金や機能は変わることがあるため、最新の情報は公式サイトでご確認ください。

CHECK BEFORE YOU START

導入を決める前に、
確かめておきたい3つのこと。

01

何を確かめるために使うか

顧客課題の確認なのか、収支の説明なのか、試作品の検証なのか。目的が決まっていれば、必要な機能だけで判断できます。

02

誰が、どの業務で使うか

使う人と場面が決まっていないと、導入しても定着しません。最初は一つの業務に絞って試すのが確実です。

03

いつ、何を見て判断するか

試用の期限と、続けるかやめるかを決める基準を先に置いておくと、乗り換えも含めて迷わず判断できます。

COMPARE AND GET QUOTES

Brixxを
ほかのツールと比べる。

同じ目的で使えるツールと並べて比較し、まとめて比較検討・導入相談を依頼できます。

FREE TEMPLATES

ツールと一緒に使える、
無料テンプレート。

zigyo.aiで配布しているテンプレートです。ツールを入れる前に、何を記録し、何を判断するかをそろえておけます。

FREE 30-MIN SESSION

ツールで迷ったら、
事業から考える。

このツールが合うかどうかは、事業の段階と、いま確かめたいことで変わります。状況を伺ったうえで、次の一手と必要な道具を一緒に整理します。