AI活用

ACES Meet

オンライン会議と対面の会議の両方で使える、AIの議事録ツールです。固有名詞や業界用語を辞書登録して学習させられ、話者も識別します。商談やインタビューの内容を正確に記録し、CRMなど社内のシステムに反映したいときに役立ちます。東大松尾研発のACESが開発しています。

ABOUT THIS TOOL

ACES Meetでできること

主な機能

  • オンライン会議と対面会議(スマホアプリで録音)の文字起こしと要約
  • 固有名詞や業界用語の辞書登録による認識精度の向上
  • 話者の声を蓄積して照合する話者識別
  • APIによる社内システム連携とSalesforceへの商談内容の自動反映

新規事業での使いどころ

顧客訪問や対面のヒアリングも含めて記録を残し、要約をチームで共有する使い方ができます。業界特有の用語が多い事業領域でも、辞書登録で誤変換を減らせます。

無料で試せるか

問い合わせフォームで「無料トライアルを利用したい」を選ぶと、無料トライアルの案内を受けられます。

掲載情報について

2026年9月26日に提供元の公式サイトで確認した内容です。料金や機能は変わることがあるため、最新の情報は公式サイトでご確認ください。

CHECK BEFORE YOU START

導入を決める前に、
確かめておきたい3つのこと。

01

何を確かめるために使うか

顧客課題の確認なのか、収支の説明なのか、試作品の検証なのか。目的が決まっていれば、必要な機能だけで判断できます。

02

誰が、どの業務で使うか

使う人と場面が決まっていないと、導入しても定着しません。最初は一つの業務に絞って試すのが確実です。

03

いつ、何を見て判断するか

試用の期限と、続けるかやめるかを決める基準を先に置いておくと、乗り換えも含めて迷わず判断できます。

COMPARE AND GET QUOTES

ACES Meetを
ほかのツールと比べる。

同じ目的で使えるツールと並べて比較し、まとめて比較検討・導入相談を依頼できます。

FREE 30-MIN SESSION

ツールで迷ったら、
事業から考える。

このツールが合うかどうかは、事業の段階と、いま確かめたいことで変わります。状況を伺ったうえで、次の一手と必要な道具を一緒に整理します。